どうも
やぁ ひさしぶりです
かなりさみしい出来事があるとさ
そんな時にはつい寄りたくなってね 帰り道のすぐ近くだったし
雪も降っていたけど そんなに寒くはない感じ もう春なのだからね
だけどなんで春なのかな 彼の時も春だった 彼女のときも
季節が 次は頼みますよ もう僕の出番じゃないから って言っているようにも聞こえる
確かにそうかもしれない 次というのはとても大切だから
そうだけどそう簡単に割り切れるものでもないような気がする
気持ちはどっちにでも振れてしまう だから僕はいつまでもいい加減なのかもしれない
落ち着いては見えるようでも いつも恐いんです
そんな姿を きみにはみせるのは格好悪くてね
だから いまでも ひとりで ここへ行きたがるんだ きっとさ
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